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<title>DavidCadogan.ca Forums Topic: ところが、それはどうやら間違いなのです</title>
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<description>DavidCadogan.ca Forums Topic: ところが、それはどうやら間違いなのです</description>
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<pubDate>Tue, 21 Apr 2026 23:47:04 +0000</pubDate>

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<title>r21k4078 on "ところが、それはどうやら間違いなのです"</title>
<link>http://davidcadogan.ca/bbpress/topic.php?id=125621&#038;page#post-145891</link>
<pubDate>Wed, 02 Oct 2013 12:41:29 +0000</pubDate>
<dc:creator>r21k4078</dc:creator>
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<description>&lt;p&gt;また、レストランなどのトイレに行くと「女」というサインのかわりに、「クイーン」というのも、よく見かけます,&lt;a href=&quot;http://www.donalemaltese.com/&quot;&gt;hermes ピコタン 定価&lt;/a&gt;。 もうひとつ、これはアメリカの俗語ですが、クイーンとは、女王という意味のほかに、男を好きな男の人のことをさしてもいうのです。それからいうと、アメリカはクイーンだらけといえるかもしれません,&lt;a href=&quot;http://www.donalemaltese.com/&quot;&gt;エルメス ブレスレット アピ&lt;/a&gt;。 レストラン ニューヨークには数えきれないほどのレストランがあります。そして、とても高くておいしいところとか、お値段は高いけどまずいところ、また安くておいしいところなど、いろいろあるのは、どこの国も同じです。いろいろある中で、有名なのはフォー・シーズンとか、パピヨン、ルーテス、21などで、お値段も——もちろん晩ご飯ですけど——二人で|最低《ヽヽ》、一万五千円はするという恐ろしさです(日本にも同じか、もっと高いところがこの頃あるそうですね)。 ところが、よくニューヨークの人に聞いてみると、こういうレストランに行くのは、ほとんど、ニューヨークの人でなく、地方からの旅行者が多いのだそうです,&lt;a href=&quot;http://www.donalemaltese.com/&quot;&gt;エルメス かんざし 値段&lt;/a&gt;。そしてニューヨークの住人は、これほど上等のところじゃないにしても、よほど|なにかが《ヽヽヽヽ》ないと、みんなレストランには行かないようです。なんといっても高いし、自分の家で作ったほうが、おいしいし、安くたべられるからでしょう。 そんなわけで、私のアメリカ人の友だちの中には、料理人なみに上手な人がたくさんいます。女性だけでなしに、男性もいます,&lt;a href=&quot;http://www.donalemaltese.com/&quot;&gt;hermes ピコタン 2013&lt;/a&gt;。アメリカ人というと、レストランに行くか、|罐詰《かんづめ》、またはテレビディナーなどをたべて、手のこんだお料理はしない、というふうに何故か思いこんでいた私は、みんながあまりお料理に熱心なので驚いています,&lt;a href=&quot;http://www.donalemaltese.com/&quot;&gt;コメ兵エルメスケリー財布&lt;/a&gt;。といっても、もちろん、私のおつきあいしてる範囲の人たちですけど,&lt;a href=&quot;http://www.donalemaltese.com/&quot;&gt;hermes ガーデンパーティ サイズ&lt;/a&gt;。 でも、アメリカ人の料理ずきは、本の売りあげ第一位が料理の本、ということでもわかります。それと日本料理に対する関心が非常に高まっていて、タイム・ライフ社で出している各国の料理というシリーズの中の「日本料理」という本は、なんと五十万部も売れたのだそうです。 そんなふうですから、私が日本のお料理ができるとわかると、みんな帳面や、見出しのついたカードを持ってきて、料理法を教えて、と迫ります。 この「料理法」をこっちでは「レスィピィ」(RECIPE)というのですが、レスィピィの交換はよく行われています。もちろん私も、おいしいお料理をいただくと、その家の主婦に聞いたり、コックさんのいる家庭のときは、どんどん台所に入っていってコックさんに聞きます。そして私のノートに書いておくのです。 昨日、|招《よ》ばれた家でたべた「サバのスペイン風トマト煮」は、実においしかったので、もちろんに書きとめましたが、お返しに「サバの味噌煮」を教えてあげました。奥さんは大喜び,&lt;a href=&quot;http://www.donalemaltese.com/&quot;&gt;エルメス バーキン 買い方&lt;/a&gt;。サバはもちろん、お味噌も、お酒も、|生姜《しようが》も、お醤油も、すべてニューヨークで買えますから。 二十階建の高級アパートで、目の青い奥さんがサバの味噌煮を作ってる、なんて面白いじゃありませんか。 ……なんて呑気なことを書きながら、いまふと思ったことは、ちょっとまえまでは黒人はレストランに入れなかった、ということです,&lt;a href=&quot;http://www.donalemaltese.com/&quot;&gt;東京 エルメス専門店&lt;/a&gt;。そして法律で、黒人が入るのを阻止してはいけないと決まったいまでも、私はただの一度も、ちょっとしたレストランで、黒人のお客に逢ったことがないのです……,&lt;a href=&quot;http://www.donalemaltese.com/&quot;&gt;エルメス 手帳 vision&lt;/a&gt;。 サラダ 小さいことですが、アメリカに来て知ったことのひとつに「サラダ」があります。もちろん、サラダという言葉は知っていましたが、ふつう私たちはサラダを作る材料を野菜といい、野菜は英語でベジタブルだから、サラダの材料は、ベジタブル、と思っていました。 ところが、それはどうやら間違いなのです。といっても、英語で野菜はたしかにベジタブルだし、サラダの材料のレタス、トマト、セロリー、ピーマン(話はちょっとそれますが、アメリカではピーマンを、グリーン・ペッパーと呼びます,&lt;a href=&quot;http://www.donalemaltese.com/&quot;&gt;エルメス 新作 バッグ&lt;/a&gt;。-------------------------------&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.kofchina.com/home.php?mod=space&amp;#38;uid=21231&amp;#38;do=blog&amp;#38;quickforward=1&amp;#38;id=14743&quot;&gt;http://www.kofchina.com/home.php?mod=space&amp;#38;uid=21231&amp;#38;do=blog&amp;#38;quickforward=1&amp;#38;id=14743&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.wm98.com/home.php?mod=space&amp;#38;uid=77891&quot;&gt;http://www.wm98.com/home.php?mod=space&amp;#38;uid=77891&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www.sn92.com/thread-44365-1-1.html&quot;&gt;http://www.sn92.com/thread-44365-1-1.html&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;</description>
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